iPhoneデビューしました

これまでガラケーでずっと粘ってきましたが、そろそろ「お客様の端末では○○のサービスに対応できなくなります」的なお知らせがしょっちゅう届くようになってきました。まぁソフトバンクってそういうところあるんですよね
いずれガラケーがすっかりなくなってしまうことはわかっているわけですし、本体0円キャンペーンとかのときに替えようと思って時々電気やさんに顔を出すようにしていました。
先週の火曜に電気やさんに行ったところ、「iPhone6の16GBで本体色を在庫の中から選ぶ、という条件でよければ本体価格0円」というキャンペーン中だったので、乗ってしまいました
仕事柄、夜中に電話がかかってきたりすることがあるので、スマホに替えると電話のかけ方、出方に慣れなくて失敗がある、と聞いていたので、少し練習したいと思い、お友達にかけてもらったりしました。
思えば、私が携帯電話を持つようになったのは、仕事上ポケベルを持たされていたため、公衆電話がないときに呼び出されると困る、という理由からでした。当時は、デジタルツーカーからボーダフォンに替わったばかりで、本体に「TU-KAー」と印字されていても良ければ本体0円、というので契約したのが最初です。なぜ他の携帯電話会社にしなかったのかというと、当時同じアパートの隣の部屋に住んでいた同期の女子が先に携帯を持ち始めており、色々教えてもらえるから、という理由でした。
いわば仕事上の必要でやむなく持ち始めたので、機種交換は基本、故障するまでしない主義でした。最初の3台くらいまでは、電池の持ちが悪くなって、電池パックの交換より本体0円で機種交換したほうがいい、といった交換の仕方でした。その次は、スライド式の機種が流行っていた時期で、持ってみたもののしょっちゅう落とすので液晶にヒビが入ってしまい、物理的な破損での交換でした。たしかそのときの機種がいままで持っていた物だと思います。携帯電話歴15年くらいなので、数年間ずつ使用しましたのでこんなものです。最後のは4年2カ月使用した、とiPhone契約時に確認しました。
i Padを使っていますので、ボタン式から画面タッチに替わることにはあまり抵抗がなかったのですが、電話と電話帳の使い方にはまだ慣れません。赤い受話器ボタンを押して通話を切ってしまった、とか、電話帳を編集したかったのに変なところを押して電話をかけてしまった、とかはお約束ですね
にほんブログ村

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック